きょうで、5年。
黙祷しました。
もう、言葉にはできない

色々なことを想い
まだ解決できない

漠然とした何か、を抱えた自分を
また改めて、感じる。
ただ、私が出逢い

仲良くなった、大好きな方々は
今、牡蠣のお仕事を続け

新たな家が完成したり
毎日、漁に出ていたり
震災を伝える朗読ボランティアに
参加されていたり

福島の実家ではなく
埼玉で暮らしていたり
そうやって流れていく時間の中で
少しずつ進んでいて
そんな変化を
何かある毎に、連絡をくれて
教えてくださる。
もちろん、まだ止まったままの
私には伝えないことも

沢山、たくさん、あると思うけれど
そうやって、今日だけじゃなくて
1年間を通じて、
やりとりをするようになり
私にとっての、3.11は、
毎年何か、ちょっとずつ
変わってきているような気がする。
あぁ、また向こうにいって
皆さんにお会いしたいなぁ。
そう思うと、心がほんわか
あたたかくなる。
その気持ちは、私にとっては
すごく宝物だ。

 

昨日は、大切な日。
1月17日、でした。


☆☆☆

そして、

先日、宮城の石巻・牡鹿半島から”牡蠣”が
届きました。

どどーん!





ぷりっぷりな牡蠣がぎっしり。


これは、3.11の際に訪れた石巻・牡鹿半島の
漁師さん一家から送って頂いたもの。

あの時に、避難所に通って仲良しになって以来

私はお正月と夏に日本酒&スイーツを
お送りし、

牡蠣の美味しい季節になると送ってくださる
ように。



宮城の牡蠣は本当に美味しくて

味がギュッと詰まってる感じなんだよ。


というわけで、



牡蠣とエリンギのパスタを作りました。


美味しかった〜〜〜☆牡蠣が。

もうね、

素材が美味しかったから

シンプルな味付けで、いけちゃうよね。


って、凝った味つけ、出来ないけどね。


漁師さんの娘さんといつもやり取りしてて

彼女は、毎朝5時くらいから牡蠣むきの
お仕事してるんだけど

ようやく立て直した新居が出来た
んだって。


・・・・涙。

ずっと仮設団地にこれまで送ってたから


なんか、すごく嬉しくて、、


「また遊びに来てくださいね!」

って言ってもらえたのが

さらに嬉しかったんだ。



まだ、もう1袋残った牡蠣をどうやって
頂こうか思案中。

そうそう、牡蠣ってね、

大根おろしで洗うと、すぐに汚れが
落ちるんだよね。

すっごく楽だよ〜おすすめ☆





あれから、4年。


311をテーマに、私が上演させて
頂いた舞台をきっかけに

とてもお世話になったKさんから
お手紙を頂いた。


震災の体験文集をもとに
朗読劇で震災の記憶を語り継ぐ

朗読の集い、


のご案内。


Kさんは、とっても温かい朗読を
される方で、今年が3回目。


この集いは、今年で、
いったん区切りをつけることに
なるのだそう。。。


いつか生で聞きたいって
思っていたのに、とても残念。。。



でも、

またカタチは違っても
ずっと語り継がれていきますように。。




私は石巻や牡鹿半島で
出会った方々とはまだ繋がっていて


メールや手紙や電話


日本酒と牡蠣の物々交換(??笑)


で、やり取りさせて頂いている。



すごく、ありがたい。




明日は漁師のおじちゃんに
電話してみよう。









 

日付が変わってしまったけれど

3.11の今日は、

いつものように過ごしました。

追悼イベント、色んなチャリティイベントの
お誘いも頂いたのですが、


静かに、いつものように

暮らしたいと思ったのでした。
(いつも静かとは言えないけど・・・)



朝は、牡鹿半島の家が流され

今は仙台近くに住んでいるおばあちゃんが
送ってくれた”めかぶ”を食べました。


その後、お米がなくなっていたので

被災した方々がせっせと畑で
働いて作ってくれている


とっても美味しい(ほんとに美味しいの!)
お米を注文しました。

玄米5キロ欲しかったのだけど

15キロのボタンしかないので

「玄米5キロでも売ってもらえますか?」

と聞いたら、


すぐにメールのお返事が来ました。

14時46分は黙祷をしました。


その後は、いつものように

お仕事に行ったり、お稽古に行ったり。

でも、心の中でずっと

3.11をきっかけに出会った人々の事を
考えたり

家族や大切な人たちのことを
思い浮かべていました。


そして、3.11で出会った人々と
これからも、日常の一部として、

その大切なご縁を続けていきたいと
新たに思い直したり


また今年も、岩手や宮城、福島に行きたいなぁと
心を巡らしました。


頭の中では、

今後も具体的な応援を続けていく為に
何をしたら良いのだろうと考えてはいるのですが


今日は、そういうことは置いておいて

静かに、心をあの場所に寄り添わせたい。


と思って過ごしました。



写真はね、光の箱。

といいます。


アップにすると、こんな感じ。
とってもキレイでしょ。


これは乃村工藝社さんが

石巻や色んな場所でワークショップを行って
創りあげたオブジェなのです。

詳しく知りたい方はコチラ

先月はお台場で飾られていたのですが

今は石巻で見ることができます☆

沢山の方がご覧になれますように。


明日も、元気で。






 

先週の週末、東京では電車が止まったり
全国的に荒れ模様の中、


私はKプロデューサーと一緒に仙台に
向かっていた。

というのも、

3.11後に訪れた宮城県石巻から車で
1時間半、牡鹿半島の避難所で出会った

おばあちゃん夫婦が仙台に新しく家を
建てたという事で、遊びに行かせて
もらったのだった。


そのおばあちゃんとは、一度しか会って
いなかったのだけれど


お会いした時にすっかり打ち解けてしまい
その後もハガキのやり取りを重ねていた。


時にはかわいらしいお花のスケッチが
描かれていたり、お孫さんの誕生といった
幸せなエピソードもお知らせくださり


お元気にしていらっしゃる様子に
心からホッとしたり、私たちへの
ねぎらいの言葉まで入っていたりして
恐縮&ありがたい気持ちでいっぱいだった。


そんな手紙のやりとりの中で、
おばあちゃんが「仙台の山の方に新しく
お家を建てたのでまた遊びにきてね。」

と書いてくださっていて

私も何度も「ぜひ行かせてください!」

とお返事していた。


そしてやっと、久々に週末に仕事に入ら
なかったので、お伺いしたのだった。



カゼという一戸建てのお洒落なカフェで
一息つきながら

仙台市内から車で約45分のご自宅へ。

近くに到着し電話をかけると
私たちが車を止めている道路まで
おばあちゃんが出てきてくださった。


避難所でお会いした時と変わらない
小さな体でこっちに向かって手を振って
くれている。

私は本当に再会できた!という想いが
一気にやってきて胸がつまりそうになった。
車の窓をあけて手を振り返した。


おばあちゃんの誘導で、ご自宅の駐車場へ。

その区画は他にも新しい家が建っていて
現在、建設中の場所も2軒ほどあった。


車から出ると「よく来てくれたね〜!」
というおばあちゃんの笑顔と喜びの声。

おばあちゃんの顔はキレイに弧を描いた
眉にとってもお似合いの口紅、、、
とっても美人だった。


私たちは感動の抱擁を交わした後

思わず私はおばあちゃんに
「わぁ、お化粧とってもお似合い!」
と言った。

避難所の時には、お化粧なんて一切できない
状態で、お化粧水などを渡した時にとっても
喜んでくださり、「私、本当はお化粧大好き
なのよ。」とおっしゃっていたから、

メイクが施されたお顔がいっそう輝いて
見えて、おばあちゃんの美人っぷりを
再認識した。おばあちゃんは照れていらし
たけれど^^。


お宅はとっても立派で、お庭もついて
いた。そのお庭ではお野菜も育てて
いるのだという。


中に入れて頂くと、おじいちゃんもいて
温かく歓迎してくださった。


リビングではテレビがついていて
「たかじんのそこまで言って委員会」
がやっていた。

そうだ!東北では関西ローカル?の
この番組が放送されているって確か
誰かが言っていたっけ。

復帰後のたかじんさんを初めて拝見
した。たかじんさん、お帰りなさい!

そんなたかじんさんを横目でちらりと
見ている間に、おばあちゃんはコーヒーを
入れてくれた。


その上に、ずんだ餅や白あんのお菓子
を出してくださった。

わ〜、と喜んでいると

その後に、自家製ひじきも出して
くださった。



これがとっても美味しくて、思わず
おかわりをしてしまうほど。


2回目にお会いするお宅でひじき
おかわりって、、、、。

「震災の前はひじきを採るのが
毎年の習慣で本当に大好きだったんだよね〜」
と、おばあちゃんはその時の様子を
詳しく話してくれた。

他にも、避難所にいた時の話
その後、どのようにしてこの家を建てる
ことになったのか等、色々と話して
くださった。

避難所では、今だから言える色々な
大変なエピソードもお聞きしたし

今回のお家を建てる件でも、

おばあちゃん夫妻のような自主避難
(仮設に暮らさず自ら住む場所を決める)
の人々は国も管理できないから(?)の
場合には国から特別な援助がある訳では
ないことも教えてくれた。

私たちは真剣にそのお話に聞き入って
いたのだけれど、話の途切れることが
ないおばあちゃんを遮るように
おじいちゃんが言った。

「おばあちゃんはこちらに越してきて
まだ1年。そんなにお友達もいないから
こうやって話せるのが嬉しくて
ストレス解消になっているから、我慢
して聞いてやってください。」


「いえいえ、そんな!おばあちゃん
もっと話してください。」と私たちは
笑顔で答えた。


おばあちゃんは、「お茶入れてあげるね」
と今度は美味しい緑茶を入れてくださり

その後、

わさびのおかきやカットしたオレンジも
出してくださった。

もう完全におばあちゃんの家に帰省
した孫状態。

私たち、何の遠慮もせずにパクパク…。
いいのか、これで?


おばあちゃんは「周りは私たちが被災
した事を知ってるから、新品の食器を
くれたりしてね親切にしてくれている
んだけど、まだそんなに心も開けてなく
てね、、、、。」とおっしゃっていた。

休みになるとお孫さん家族が遊びに
いらして賑やかになるようだけれど


日々の生活でご近所さんと仲良くなる
って、それこそお互い娘や息子の
学校が同じ、、、みたいな共通点や
話すきっかけがないと難しいのかも
知れないなぁ、とふと思った。

でも、おばあちゃんは何度か
「でも避難所にいるよりはずっと
ましだから。」とつぶやいた。


おじいちゃんは、私たちの会話を
ニコニコと穏やかに聞いていて
くれていたのだけれど、

実は2週間前に大きな手術をして
病院から退院してきたばかりなの
だという。

この2年間は新しい家を作ること
になったり、牡鹿半島での仕事の
引き継ぎがあったりと大変な日々
だったので病院で検査をする事も
ままならず、発見が今になって
しまったとのことだった。



その話を聞いた時は本当に心が
痛かったけれど、

とにかく今はこの手術が無事終わった
事を喜ぼうと思った。

浜の皆さんとも仲が良かったという
おばあちゃん、おじいちゃんの病気が
見つかった時には心細かっただろうな。

娘さんが2人の存在は心強かったかも
知れないな。


お二人のお話を聞くにつけ
家族の大切さやありがたさを
ひしひしと感じる。


そして、人間は本当にひとりじゃ
生きられないことを思い知らされる。


私たちはその間もせっせとおかき
やオレンジをつまんでお腹いっぱい。

とうとうお暇する時間となってしまった。


おばあちゃん夫婦はお土産に
笹かまぼこまで用意してくださって
いて、もはや孫以上の甘えっぷり…。


最後は何度も抱擁して、「また来てね」
「また来るね」を言い合った。


今、震災の報道がずいぶん減ってしまい
何となく落ち着いたかのように見えて
いるけれど

被災された方々は、おばあちゃんや
おじいちゃんのように、

心や日常、に入ってしまったヒビを
少しずつ埋めていこうと、

私には想像できない様々な想いを
抱えて前に進んでいらしているのだと
思う。

私はある想いを新たにした。

その想いは、もう少しカタチにして
皆さんにいつかお知らせしたい。





、、、と、そんな訳で、


先日、ご紹介した福島のカフェは
仙台の帰りに立ち寄ったのでした。


後日談:

その数日後、おばあちゃんから
浜から送られてきたというワカメや昆布の
お裾分けセットが私の元へ届いた。




きゅーん(涙)。

さっそく、ワカメは塩抜きして
お味噌汁に。
なんとまぁ弾力あるワカメなんでしょ。

おばあちゃん、本当にありがとう!!

また行きます(食べに?)!





先日からワケあって、
大阪、京都、奈良、名古屋の旅へ。

そして本日は朝から伊勢神宮へ。

2年前の3月10日は仕事の前に
立ち寄り、大阪に向かったん
だった。

そして翌朝、
東京に戻ってきたんだ。

あれから、2年後の311。

私はまた、ここ伊勢神宮に
やってきた。

今回は、二年前に祈っていた
事とは全然違う。

311で考えたこと

出逢った人たち

何もかも忘れないで

大切な事を本当に大切に
していけるように

改めて色んな思いを心に刻んだ。

今、また新たに笑顔で、
石巻や牡鹿半島の皆さんと出会える
ように、色々な事を考えている。

また確かになったら
ここでもご報告させてください。


毎日に感謝を。











今回の連休で、宮城県・石巻&牡鹿半島を
訪れていた。

約1年ぶりの、私の大好きな場所は
いっぱい変わっていて

そして、変わっていないことも
沢山あった。

新しい出会いや、再会の中で

私は”生きていく”ことと
少しは真正面から向かいあえた
ような気がした。

私の小さな、石巻への旅は
後日、綴っていきます。

まずはプロローグ。

東北の空はどこまでも広くて
青くて、雲も大きかった。

そのことが、こんなにも私の心を
晴れ晴れとさせるのかと

嬉しい発見もあった。

これから書いていく出来事で
色んな人と何かを分かち合うことが
できますように。



 
少しあいてしまってごめんなさい。

先日の続きを書きたいのだが・・・それはちょっと置いておいて。


昨日、私がずっとメールのやりとりをしている漁師さんから
のメール。

ここでご紹介するのかどうかも迷ったが、

あえて読んでくださっている皆と共有できればと思って。


★★★

こんばんば。

あれから1年経ちました。

本当に頑張っているけれど悲しい。

今、仙台から浜に通っています。2時間かかります。

だんだん涙が止まらない時があります。

ミックのメールでパワーアップします。

たまにメールください。待ってます。


★★★

屈強な漁師さんからのメール。

お孫さんもいらして、本当はもっと楽しい人生を送るべき
世代の方々が、こんな想いをされていると思うと

胸が張り裂けそうになる。


あれから1年経って、何か私に出来ることは以前より減って
しまったんじゃないかと思っていたけれど、
やっぱりまだまだあるような気がする。


2月はは、冬・春物の衣料を募らせて頂き、牡鹿半島のお友だち
埼玉に避難している双葉町のリリーさんらにお送りした。

物資で支援・・・という形はもう終わりにすれば・・・という声も
あるが、やはり実際困っておられるし、なんていうか

送ることで、気持ちを届けられるような気もしたりして

忘れてないって言いたくて‥やはり何か送りたくなってしまう。

支援じゃなくて、もうお友だちだと思って・・・。



雑誌のFIGARO公式サイトでは、311、原発をテーマにした
作品をご紹介した。

そこに想いも寄せたけど、

今日という日の過ごし方はそれぞれ。

私としては、一番大切な人と一緒に過ごせるのが一番なのかな
とも思ったりするけれど・・・これは本当にそれぞれ。

そこに正解も不謹慎もないよね。


ただ今、自分が大切にしたいものを静かに確認できたら・・・と思う。






 

ここ最近、私は確実に油断していると思う。

なんとなく、しばらく、地震は来ないだろうと思っている。

年賀状でも、沢山の方から

「今年は明るい年になりますように!」など、前向きな言葉を頂いて

そこで、何故か、今年は地震の来ない明るい1年になるんだ

って、なんだか、そういう風に、勝手に自分の都合で理解して

気持ちは、いわゆる”復興”へ向かっていて。


しかし、先日、歌手であり女優さんの仲代美緒さんにお会いして
(そして仲代達矢さんの娘さん)彼女を通して

このサイトを知り、改めて気の引き締まる思いがした。


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31554

これをどこまで信じるかは、それぞれだと思う。


ただ、私はこれを読んで、全く自分に何の心の準備も出来ていない
ことに、改めて気づいてしまった。


昨年の4月、5月は、もし起こってしまったら、どこに逃げて・・・
まずは何を持って‥なんて何度もシミレーションしていたけれど


今、起こってしまったら、私はきっと右往左往する。

あの時のピリピリした緊張感は、さすがに体がもたなくなっちゃうけど


私の中の緩んでしまった紐を、引き締めなくてはと思う。
(先ほどのサイトでは、様々な場所で地震が起きた際の対処法も
掲載されています)



それから、もうひとつ。

NHKスペシャル 知られざる放射能汚染〜海からの緊急報告〜

http://www.dailymotion.com/video/xnq6in_yyyyyyyy-yyyyyyyyyy-yyyyyyyy_news

海好きの私としては受け入れがたい現実が、わかりやすく
説明されている。

2年後に、東京湾の汚染がピークになるのだそう・・・。



いずれにしても、自分でコントロールすることの出来ない状況に
どうやって対処していくか・・・

明確な答えを見いだしていくのは、難しいかも知れないけれど

でも、その対処次第で、随分防げることもあるのだから

決して不安がらずに、向き合うことや考えることから逃げないこと

を、続けていこうと思う。
















私達が、311以降応援している

NPO法人フェアトレード東北が、総務省による
”地域づくり総務大臣表彰”を受賞しました。

フェアトレード東北のブログはこちら
http://ameblo.jp/fairtrade-t/

彼らは、これまでずっと派手なことは全くせず
助成金目的のアピールやパフォーマンスにも目を向けず

時々、社会に対して
「もう、ほんとにね〜〜ぶつぶつ」なんて言いながら(笑)

ひたすら孤立したおばあちゃんやおじいちゃん達の為に
お正月もずっとお宅を回っていました。

そんな彼らを、少しでも皆さんに知ってほしいという気持ちで
私も公演を続けていたので、

今回の受賞は、嬉しくて涙が出てしまいました。

この受賞がどのような影響を及ぼすとか、色々なことは
わからないのだけれど

ひたむきに、一生懸命やっていればアピールせずとも
誰かが見ていてくれるんだな。

そんな風にも思いました。

まだまだフェアトレード東北では、足りない物資もあるようです。

もし、少しでもどなたかお力余っていたら是非、彼らの元に
サツマイモや炊き出しの材料を送って頂けたらと思います。

私も努力します。

代表、布施龍一さんは、辰年だから”龍一”なのだそう。

昨年、公演の際に私が「来年は、布施さんの年ですね!」言うと
「おおっ、本当だ!」なんて笑っていたけれど

もっともっと布施さんが、布施さんみたいな人が注目される年に
なったらいいと思う。


布施さん、そしてスタッフの皆さん、本当におめでとうございます!








Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

Twitter

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • 深夜ドラマ「白鳥麗子でございます!」に出演させて頂いてます。
    mic
  • 深夜ドラマ「白鳥麗子でございます!」に出演させて頂いてます。
    ミッキー
  • 湊かなえさんも!井上真央さん、綾野剛さん、中村義洋監督and more お迎えしました☆白ゆき姫殺人事件
    mic
  • 湊かなえさんも!井上真央さん、綾野剛さん、中村義洋監督and more お迎えしました☆白ゆき姫殺人事件
    なごみ
  • 見て見ぬふりをする訳にはいかなかった新約聖書
    ビューティキープ
  • Paul!一生忘れません!
    Beautiful human life
  • micひとり舞台東京公演で頂いたご感想チラリ。。
    ビューティキープ
  • あなたの心のユリの花粉になりたい
    mic
  • あなたの心のユリの花粉になりたい
    大阪おばさん(^.^)
  • ひとり舞台を終えて…
    mic

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM